サントリーの極の青汁

 最近ではまずいというイメージを覆す青汁が増えてきています。やはり毎日飲むものですから、おいしくないと続けられません。

 

 サントリーの極の青汁もそんなおいしい青汁の一つです。

 

 飲料メーカーとしてのプライドをかけて、大麦若葉と明日葉をメインの原料とした青汁に、宇治煎茶、宇治抹茶をブレンドして、後味の良い、大変おいしい青汁に仕上げてきています。

 

 サントリーの極の青汁は、ただ単に飲みやすい青汁というだけではありません。

 

 原料の大麦若葉は、熊本阿蘇などの地力に育まれたもので、レタスの約5倍もの食物繊維を含んでいます。また、明日葉は屋久島産のものなどが使われており、人参の約5倍のビタミンEを含有しています。

 

 いずれも国産素材にこだわるサントリーならではの材料と言えるでしょう。

 

 

 さらに野菜ポリフェノールの一種で、抗酸化作用を持つと言われるケルセチンを、さらに体に吸収しやすい形のケルセチンプラスに変えたものが含まれています。健康にとって大変よい飲み物となっているのです。


食事のバランスが気になって、ビタミンやミネラルを補うために青汁を始めました。毎朝飲んでいますが、しっかり体に届いているって実感できます。40代男性

仕事と家事の両立は本当に忙しくて、毎日続けて野菜を摂ることは不可能に近いと思っていたから、手軽に飲める「極の青汁」には助けられています。40代女性